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梅田望夫
「日本語が亡びるとき」から得られる議論のプラットフォーム
各所で話題となっている「日本語が亡びるとき」という本を読み終えました.まさか知らないなんて人は いないと思いますが,どうせいると思うので一応経緯説明します.
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大学をやめるかも知れません
- 2008-05-23 (金)
- 雑記
一時の気の迷いかも知れないけど,どうしても真剣に検討せざるを得ないことなので 思うことを素直に書き綴っておきたいと思います.
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第0回「ウェブエントリを読む」ラジオを終えて
- 2008-05-21 (水)
- ウェブ・メディア
人生初のネットラジオ終わりました.とても刺激的でした.
自分は音声でのコミュニケーションというのをとみに苦手にしていて,正直まともにしゃべれるのか不安視していました. 実際やってみて,やっぱりだめだめな感じでした.途中で,「うーん」とか「えーと」とかが多過ぎて自分でも萎えてきました. それでも,今回テーマにしたように「ほめて」くれる人がたくさんいて,もうそれだけでやった意味アリアリでした.
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ネットラジオやります<第0回「ウェブエントリを読む」ラジオ>
- 2008-05-20 (火)
- ウェブ・メディア
初ネットラジオやります.時間は2008年5月21日(水)22:00~23:00の生放送予定です.内容は あるウェブエントリを取り上げて,そこから話を膨らませるというもの.適当にまったりしゃべるのでぜひ 聴いてみて下さいm(_ _)m
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Web上のプライベートメモをどのようにとるか
先日は,一晩かけて梅田先生が言う「ウェブ上のプライベートメモ」をどの様に実装するかを検討した. 結論としては,梅田先生よろしく,「はてなグループ」を使って取ることにした. 願わくば,梅田先生のメソッドをもうちょっと詳しく知りたいところだ.
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「私塾のすすめ」書評(梅田齋藤批評+Twitter論)-「2008年に思う自分」その1
梅田本の最終章の書評をしてみるつもりが,書には全然触れられず,結局私見に戻ってしまった. 両先生の分析と,私塾とTwitterについての私見が主な内容です.
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ウェブ時代をゆく~まだ半分読了ですが~
- 2007-11-13 (火)
- 書籍
わが心の師、梅田望夫先生の新刊「ウェブ時代をゆく」をじっくりと読んでいます。 梅田先生の言葉を読むと、ひたすらに脳みそを、心を殴られ続けます。 この感覚は、他の著作では味わったことがなく、心の底から気持ちがいい。 これがなぜなのか読みながら考えていたが、なんとなく分かってきた。
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Profile
- 2007-08-23 (木)
- 未分類
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