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As a Futurist…

Golangの8086実装でとりあえずMINIXのyesコマンドが動いた

細かいことはおいといて、8086向けのバイナリとしてMINIXというOSが持っているyesコマンドをとりあえず動かすことができました。OSとかは省略して、ともかくこのバイナリを解釈して8086に命令を飛ばして動かしただけですが、自分としては大きな一歩です。文字を書き出すところのwrite system callはそのまま実行元のOSのsystem callを呼び出しています。

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機械語の勉強会に参加したので8086の逆アセンブラをGoで書いてみてる

HHVMの話を聴いてからというもの、VMというものにどうにも興味がわいて仕方がない今日この頃。世の中の言語処理系も中身はVMだったりするわけで、そもそもVMってどうやって作るのかな−とか考えてたら

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PHPカンファレンス2014でHHVM/Hackの話を聞いて感動した

使える言語の幅を広げたいと思ってPHPカンファレンス2014に参加してきました。徳丸さんの「安全なPHPアプリケーションの作り方2014」は改めて自分のセキュリティの知識を確かめるのに大変有意義だったのですが、何より感動したのがFacebookのPaul Tarjanによる「HHVM + Hack == PHP++」のセッションでした。

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YAPC::Asia 2014に個人スポンサーで参加してきた

2011, 2012とスピーカーやって、2013はアメリカにいて参加しなかったので、久々にトークも何もないシラフな感じでふらっと行ってきました。都合により金曜日のみ参加。

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運用エンジニアから開発エンジニアになるためにやったこと

Webの会社でエンジニアを始めて4年、ずっと運用エンジニアをやってました。運用とは端的に言うと、社内外の他人が作ったソフトウェアを期待通りに動作させるためのエンジニアリングだと思ってます。アプリケーションはもちろん開発者が作ったものですし、MySQLやApacheやLinuxも全部他人が作り上げたソフトウェアであり、それらの設定を変更したりパッチを当てたり運用ツールを駆使することで、協調動作させることに磨きをかけてきました。

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遅延評価勉強法だと得られなかったもの

ハッカーは遅延評価勉強法をするものだそうです。確かに僕の知ってるすごい人達は、皆必要になった時の吸収力が半端無くて、それを紹介した時には自分の方が詳しかったはずなのに、あっという間に追い抜かれてしまいます。

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サンフランシスコ生活終わりました

1年ちょっとサンフランシスコで生活してましたが、日本に帰任ということで12月末に日本に帰ります。SFでお世話になった方々ありがとうございました。今後も仲良くしてください。日本の方々、アメリカかぶれですがまたよろしくおねがいします。

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FluentdをMesos + Docker + Marathonで動かしてみた

Fluentd Advent Calendar 2013の一部です。(PSTだとまだ20日なのでお許し下さい。。。)

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簡単!Vagrant+Docker+td-agent+Elasticsearch+Kibanaで流行に乗ろう

Fluentd Advent Calendar 2013に登録したものの、そういえば1年位全くfluentdに触ってなかったので、リハビリも兼ねて最近バージョンアップで導入されたVagrantのDocker provisionerを使って、ES+Kibanaに流すとこまでを作ってみた。実用性には乏しい。

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法令データ提供システムのデータをgithubに上げてみた話

この記事はCivic Tech Advent Calendar 2013の一つになります。

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